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1988/02/22
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大学生
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アニマルプラネット観賞。 読書。
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ぐだぐだな日記
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雨ですねー。

元気がなくなるから雨は嫌いだ><

でも夏の雨ほど、冬の雨は嫌いじゃないかもしれない。

冬の海とかも意外と好きだったりする。

他にもポッキーだったり、ラーメンも好きです。

いや、僕の好き嫌いとかどうでもいいですよね。

好き嫌いといえば、ほら、洋服の系統ってあるじゃないですか。

お兄系、お姉系、裏原系、アメカジ系、強化系、変化系、具現化系、等々。

僕はあんまり自分の洋服の系統とかよくわからないんですけど、

ラーメンはいつだってこってり系のちゃぼです。

今回は恋愛のお話です。

中学生の頃に初めて人を好きになった僕は

その人のことを一生好きでいられるものだと思った。

高校生の頃

僕が好きになったのは別の人で。

大学生の今

好きな人はまた別の人だ。

当たり前のように違う人に恋をしている。

僕はどうやら、他の人みたいに

好きな人のことをずっと一途に好きでいられるような人間じゃなかったらしい。

僕の理想の恋愛はセカチューのような純愛で。

だから、時間が経てば別の人を好きになってしまう自分。

そのことは意外に僕に衝撃を与えたわけで。

まぁ、なんでこんな下らない恋愛のお話になったのかというと。

この前、中学校の時に好きだった人と駅ですれ違った。

声を掛けようとしたけど、声を掛けられなかった。

相手は僕の横を通り過ぎていった。

僕にとってはその人は特別な存在なわけだけど

相手からしたら、昔の同級生程度の認識しか無いんだろうな。

僕にとっては特別だった存在でも、

相手にとって僕は普通以下の

それこそ時間が経てば忘れてしまうような

そんな存在なんだろうな。

そう思うとなんだか少し寂しかった。

僕もいつか誰かにとっての特別な存在になれるのかな?

そんなことを思ってもみたんです。

・・・ちょっと高望みしすぎですかね(´・ω・`)

本当にちょこっと、2ミリぐらいでも構わないから

好きな人にとっての特別な存在になりたいものです(´・ω・`)

世界の中心で愛を叫ぶなんて大それたことは

僕には出来ないけど。

小汚い部屋のベッドの上で

ひっそりと恋心を抱くぐらいだったら

僕にも出来るはずだ。

きっと。





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ななし
No Title
ほんと、小さなことだけど大切にしたい。って気持ちをうまく書きますね。
ちゃぼさんのブログの持ち味ですよね。
2008/12/14(Sun)11:59:52 EDIT | RES
ちゃぼ
No Title
コメントありがとっ☆

ななしさんへ。
なんか僕みたいな人間にはもったいないお言葉ありがとうございます><
2008/12/15(Mon)08:56:00 EDIT | RES
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