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1988/02/22
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大学生
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アニマルプラネット観賞。 読書。
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ぐだぐだな日記
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「僕の心臓は今、神に握られている。」

その気になれば神様は僕を殺すことが出来る。

それが、今日なのか、明日なのか、一年後か十年後かはわからない。

だから、僕が死んだそのとき、僕を殺した犯人は神様だ。

神様がいつ怒ってもいいように、僕は今日を生きた証拠をここに書き記した。

当時、中学生だった頃の僕はそんなことを社会のノートに書いていた。

よくもまぁこんな恥ずかしいものが書けたモノだwwwwwっww

どうも、ちゃぼです。

今思うと、神様が犯人というのだから面白い。

「犯人」

罪を犯すのは人間だけ、と決めつけた人がこの言葉を作ったんだろうけど、

罪を犯すのは人間だけなのかな・・・。

話は変わって。

法律。人間の人間による人間のためのルール。

動物は人間に保護してくれって哀願しようだなんて思っちゃいないだろうし、

動物は趣味や快楽や憎悪や復讐のために

他の生き物をむやみやたらに殺したりはしない。

殺し合ったり、虐殺したり、人間ぐらいなんじゃない?

人と獣を隔てるはずの理性を持つことによって、

人は獣よりも獣らしくなったんじゃないのかな?

法律で裁かれる罪。

そのどれにも当てはまらない罪を犯し続ける「罪人」は

誰からも罰せられることすらなく、

のうのうと今日を生きているんだろうな。

エロ動画をダウンロードしてる時間の暇をつぶすために何か書こうと思ったら、

よくわからないことを書いちゃいましたね。

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