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プロフィール
HN:
ちゃぼ
年齢:
38
性別:
男性
誕生日:
1988/02/22
職業:
大学生
趣味:
アニマルプラネット観賞。 読書。
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ゆっくりでいいから
きみがホントに笑って泣けるような
二人になろう
~とっておきの唄(バンプオブチキン)~
でも僕は思うんだ。
やっぱり
きみにはずっと笑っていてほしいな・・・。
ってね^^
僕の脳内にいるちゃぼ子が
『ねぇ、あたしとお台場デートしよっか??』
って語りかけてくるんですよ。
しょうがないなぁ・・・。
========================================================
♂『大丈夫?』
僕は寒そうに手をこする彼女に向けて、言った。
♀『うん、大丈夫^^』
本当は大丈夫なんかじゃないくせに。
♂『今日がもうクリスマスかぁー。』
街はクリスマスのイルミネーションで光り輝いている。
♀『キレイだね。』
♂『うん・・・。』
♀『ちゃぼ君ってあんまり喋らないよね^^』
♂『そうかな?』
♀『でも、何考えてるかすぐわかるよ^^』
♂『じゃあ、今何考えてると思う??』
僕はちゃぼ子のことを考えていた。
♀『あたしのこと^^』
♂『ははっ。あたり^^』
♀『ちゃぼ君のことならなんでもお見通しだよ!』
そんなちゃぼ子は、天使にしか、見えない。
♂『ちょっと座ろうか??』
海の見えるベンチに腰掛ける二人。
♂『なんか温かい飲み物買ってくるから、ちょっと待ってて。』
僕は、飲み物を買いに行くと言ってその場を立ち去った。
彼女が大好きな特製マイルドココアを買いに行くためではなかった。
帰ってくると、彼女は居なかった。
代わりに、携帯にメールが届いた。
♀『これ以上一緒にいたら、離れられなくなっちゃうかもしれないから・・・。
あたしね、ちゃぼ君のことだったら、なんだってわかるんだよ。
今手に持ってるのは、特製マイルドココアでしょ??
あたしは、これ以上ちゃぼ君から幸せをもらっていい女じゃない。
でもちゃぼ君は、そんなことない。って言ってくれるんだろうな・・・。
だって、ちゃぼ君は優しすぎるから。
七ヶ月間、一緒に居ることが出来て、幸せだったよ。
幸せになってね。』
そんなことない。
いつだって優しすぎるのはちゃぼ子のほうだ。
僕に元気をくれたのは、いつだってちゃぼ子の笑顔だった。
不思議と涙は流れなかった。
僕は手に持っていた
彼女へ渡すはずだったネックレスを
そっとポケットにしまい呟いた。
♂『ははっ。最後にハズしてるよ。』
========================================================
どうも、カメムシの臭いがするちゃぼです^^
もう、内蔵脂肪とか半端無いちゃぼです^^
牛のうんちぐらい心も顔も汚いちゃぼです^^
さて、今日も雨ですね。
基本、雨の日は更新する気が起きないんですよ・・。
だって、ほら、空が泣いてたら、
僕の気持ちまで切なくなるじゃないですか。
もう、なんか切ない気持ちになってきたので、
下ネタで紛らわせますお( `・ω・´)
おっぱい
ふぅ、どうでしょう??
少しは明るくなったかな??
まだ足りないかな??
ちんちん
よし!!
これなら大丈夫なはずですお( `・ω・´)
( ^ω^ )
違うんです。
眠いんですよ^^
全然寝て無いんですよ^^
しかも雨だから書く気がおきないんですよ^^
だからこんな日記になっちゃうんですよ^^
ごめんなさい。
じゃぁ、話題変えましょうか?
僕のパンツは今・・・。
いや、この話はまた今度。
あ、オフ会なんですけど
24日に開催しようかなー。
とか思ってたんですけど、
言わずと知れたコンビニさんのオフ会があるらしいんですね。
(;^ω^)
ちょwwwオフ会のレベルが違うwwwww
どうしようもないこの状況・・・orz
もう、これしか無いね^^
そうだ!!
みんなでコンビニオフを楽しめばイイ^^
ということで
第一回ちゃぼ主催オフ会
~豚野郎祭り2007~
は中止・延期の方向性が濃いですね^^
だって同じ日にやったら、
僕がコンビニさんのオフ会いけないじゃないか
本当に豚野郎ですね^^
もう焼いてもらいたいですね^^
チャーシューになったほうがいいですね^^
社会にはびこる諸悪の根元の糞豚野郎ですね^^
そうか、
僕が死ねば日本の社会は明るくなるのか(;^ω^)
そうだったのか(;^ω^)
こんなにつまらないブログで
ごめんなさい。
さて明日は東京で飲み会だぁ(=゚ω゚)ノ
飲むぞ飲むぞ(´∀`*)
イェイ!!
きみがホントに笑って泣けるような
二人になろう
~とっておきの唄(バンプオブチキン)~
でも僕は思うんだ。
やっぱり
きみにはずっと笑っていてほしいな・・・。
ってね^^
僕の脳内にいるちゃぼ子が
『ねぇ、あたしとお台場デートしよっか??』
って語りかけてくるんですよ。
しょうがないなぁ・・・。
========================================================
♂『大丈夫?』
僕は寒そうに手をこする彼女に向けて、言った。
♀『うん、大丈夫^^』
本当は大丈夫なんかじゃないくせに。
♂『今日がもうクリスマスかぁー。』
街はクリスマスのイルミネーションで光り輝いている。
♀『キレイだね。』
♂『うん・・・。』
♀『ちゃぼ君ってあんまり喋らないよね^^』
♂『そうかな?』
♀『でも、何考えてるかすぐわかるよ^^』
♂『じゃあ、今何考えてると思う??』
僕はちゃぼ子のことを考えていた。
♀『あたしのこと^^』
♂『ははっ。あたり^^』
♀『ちゃぼ君のことならなんでもお見通しだよ!』
そんなちゃぼ子は、天使にしか、見えない。
♂『ちょっと座ろうか??』
海の見えるベンチに腰掛ける二人。
♂『なんか温かい飲み物買ってくるから、ちょっと待ってて。』
僕は、飲み物を買いに行くと言ってその場を立ち去った。
彼女が大好きな特製マイルドココアを買いに行くためではなかった。
帰ってくると、彼女は居なかった。
代わりに、携帯にメールが届いた。
♀『これ以上一緒にいたら、離れられなくなっちゃうかもしれないから・・・。
あたしね、ちゃぼ君のことだったら、なんだってわかるんだよ。
今手に持ってるのは、特製マイルドココアでしょ??
あたしは、これ以上ちゃぼ君から幸せをもらっていい女じゃない。
でもちゃぼ君は、そんなことない。って言ってくれるんだろうな・・・。
だって、ちゃぼ君は優しすぎるから。
七ヶ月間、一緒に居ることが出来て、幸せだったよ。
幸せになってね。』
そんなことない。
いつだって優しすぎるのはちゃぼ子のほうだ。
僕に元気をくれたのは、いつだってちゃぼ子の笑顔だった。
不思議と涙は流れなかった。
僕は手に持っていた
彼女へ渡すはずだったネックレスを
そっとポケットにしまい呟いた。
♂『ははっ。最後にハズしてるよ。』
========================================================
どうも、カメムシの臭いがするちゃぼです^^
もう、内蔵脂肪とか半端無いちゃぼです^^
牛のうんちぐらい心も顔も汚いちゃぼです^^
さて、今日も雨ですね。
基本、雨の日は更新する気が起きないんですよ・・。
だって、ほら、空が泣いてたら、
僕の気持ちまで切なくなるじゃないですか。
もう、なんか切ない気持ちになってきたので、
下ネタで紛らわせますお( `・ω・´)
おっぱい
ふぅ、どうでしょう??
少しは明るくなったかな??
まだ足りないかな??
ちんちん
よし!!
これなら大丈夫なはずですお( `・ω・´)
( ^ω^ )
違うんです。
眠いんですよ^^
全然寝て無いんですよ^^
しかも雨だから書く気がおきないんですよ^^
だからこんな日記になっちゃうんですよ^^
ごめんなさい。
じゃぁ、話題変えましょうか?
僕のパンツは今・・・。
いや、この話はまた今度。
あ、オフ会なんですけど
24日に開催しようかなー。
とか思ってたんですけど、
言わずと知れたコンビニさんのオフ会があるらしいんですね。
(;^ω^)
ちょwwwオフ会のレベルが違うwwwww
どうしようもないこの状況・・・orz
もう、これしか無いね^^
そうだ!!
みんなでコンビニオフを楽しめばイイ^^
ということで
第一回ちゃぼ主催オフ会
~豚野郎祭り2007~
は中止・延期の方向性が濃いですね^^
だって同じ日にやったら、
もう焼いてもらいたいですね^^
チャーシューになったほうがいいですね^^
社会にはびこる諸悪の根元の糞豚野郎ですね^^
そうか、
僕が死ねば日本の社会は明るくなるのか(;^ω^)
そうだったのか(;^ω^)
こんなにつまらないブログで
ごめんなさい。
さて明日は東京で飲み会だぁ(=゚ω゚)ノ
飲むぞ飲むぞ(´∀`*)
イェイ!!
PR
♀『ねぇ、スパ王より愛してるって言ってよ!!』
♂『・・・。』
♀『どうして何にも言ってくれないの!?』
♂『・・・。』
♀『もういいわ、終わりにしましょう・・・。』
♂『・・・。』
部屋を出ようとするちゃぼ子
♂『おれのことなんて全然知らないくせに!!』
立ち止まるちゃぼ子。
♂『おれが、どれくらいラ王を好きか・・・。スパ王なんて・・・!!』
振り返るちゃぼ子
♀『わかってないのはちゃぼ君のほうじゃない!!あたしがいま言ってもらいたい言葉だってわからないじゃない・・・!!』
ちゃぼ子の頬を涙がつたう。
♂『ちゃぼ子・・・。』
♀『あたしはただ・・・。』
ちゃぼはちゃぼ子に近づき、涙を拭う。
♂『やっぱり、おれはスパ王なんかより、ラ王なんかより、ちゃぼ子のほうがずっと好きだ。好きよりもずっと好きなんだ。』
♀『ちゃぼ君・・・。』
ぎゅっと抱きしめ合う二人・・・。
(´・ω・`)
どうも、最近よく耳から出血しますちゃぼです。
電車のなかで、
『この人のこの顔は犯罪です!!顔を晒している事自体が痴漢行為です!!』
と、神田うのもビックリの理不尽なことで起訴されたとしても、
裁判で勝てる気がしません。
控訴してみても、やはり負けるでしょう・・・。
それぐらいのポテンシャルを秘めた僕の顔面。
そう、それは最早周知の事実。
にも関わらず、
『○○君(ちゃぼの本名)だったら全然つき合えそうなのにね^^』
などとおっしゃられます女の子の存在を
どうして素直に認められるでしょうか??
(いや、認められない。)←これ反語っていうんだよ\(^o^)/
そうです。そんなわけありません。
これは夢だ。
仮にメロスがこの世界に存在するとして、
メロスの命の代わりに僕が処刑台に立たされたなら、
僕は、真っ先に
『あれ??もしっかしてこいつこのまま帰ってこないつもりなんじゃ・・・!!』
とメロスを疑うだろう。
そして、やっぱりメロスは帰ってこないだろう。
メロスは全力で走って逃げていくんだろう。
『結局、人間ってそんなもんだよね・・・。』
みたいな感じでなんかすっごい性格悪いはず王様に同情されちゃって、
すっごい性格悪いはずの王様に励ましの言葉とかもらっちゃうんだろうな・・・・。
そんで、家に帰してもらって。
しばらくしたら、メロスが謝りに来て、なんかメロスと気まずくなっちゃって・・・。
いかんいかん、話が逸れました。
何が言いたいのかというと、
つまり、あのメロスですら見捨てる程に
顔面も性格もデンジャラスにヤバい僕に向かって、
『全然付き合えそうだよ^^』
とか言っちゃったんだよ??
聖母様もビックリだお(´・ω・`)
今日はそんな出来事がありましたとさ。
まぁ、そんなことはどうでもいいとして。
オフ会に行ってやるよ^^
的な感じの方が一人以上はいらっしゃいましたので、
11月中旬~下旬ら辺の間に東京ら辺でオフ会的な事やるかもしれないです。
(多分週末)
この話、少し現実味が帯びてきたお( `・ω・´)
今後考えられる出来事としては、
①おいおい、マジかよ??冗談で行くって言ったに決まってんじゃん^^
そしていつも通りな感じで僕の一人オフ^^
②僕が事故で入院^^
③日本沈没^^
④オフ会開催って実は釣りでした宣言^^
⑤普通に開催^^
のいずれかでしょう^^
とりあえず今日は寝ます^^
♂『・・・。』
♀『どうして何にも言ってくれないの!?』
♂『・・・。』
♀『もういいわ、終わりにしましょう・・・。』
♂『・・・。』
部屋を出ようとするちゃぼ子
♂『おれのことなんて全然知らないくせに!!』
立ち止まるちゃぼ子。
♂『おれが、どれくらいラ王を好きか・・・。スパ王なんて・・・!!』
振り返るちゃぼ子
♀『わかってないのはちゃぼ君のほうじゃない!!あたしがいま言ってもらいたい言葉だってわからないじゃない・・・!!』
ちゃぼ子の頬を涙がつたう。
♂『ちゃぼ子・・・。』
♀『あたしはただ・・・。』
ちゃぼはちゃぼ子に近づき、涙を拭う。
♂『やっぱり、おれはスパ王なんかより、ラ王なんかより、ちゃぼ子のほうがずっと好きだ。好きよりもずっと好きなんだ。』
♀『ちゃぼ君・・・。』
ぎゅっと抱きしめ合う二人・・・。
(´・ω・`)
どうも、最近よく耳から出血しますちゃぼです。
電車のなかで、
『この人のこの顔は犯罪です!!顔を晒している事自体が痴漢行為です!!』
と、神田うのもビックリの理不尽なことで起訴されたとしても、
裁判で勝てる気がしません。
控訴してみても、やはり負けるでしょう・・・。
それぐらいのポテンシャルを秘めた僕の顔面。
そう、それは最早周知の事実。
にも関わらず、
『○○君(ちゃぼの本名)だったら全然つき合えそうなのにね^^』
などとおっしゃられます女の子の存在を
どうして素直に認められるでしょうか??
(いや、認められない。)←これ反語っていうんだよ\(^o^)/
そうです。そんなわけありません。
これは夢だ。
仮にメロスがこの世界に存在するとして、
メロスの命の代わりに僕が処刑台に立たされたなら、
僕は、真っ先に
『あれ??もしっかしてこいつこのまま帰ってこないつもりなんじゃ・・・!!』
とメロスを疑うだろう。
そして、やっぱりメロスは帰ってこないだろう。
メロスは全力で走って逃げていくんだろう。
『結局、人間ってそんなもんだよね・・・。』
みたいな感じでなんかすっごい性格悪いはず王様に同情されちゃって、
すっごい性格悪いはずの王様に励ましの言葉とかもらっちゃうんだろうな・・・・。
そんで、家に帰してもらって。
しばらくしたら、メロスが謝りに来て、なんかメロスと気まずくなっちゃって・・・。
いかんいかん、話が逸れました。
何が言いたいのかというと、
つまり、あのメロスですら見捨てる程に
顔面も性格もデンジャラスにヤバい僕に向かって、
『全然付き合えそうだよ^^』
とか言っちゃったんだよ??
聖母様もビックリだお(´・ω・`)
今日はそんな出来事がありましたとさ。
まぁ、そんなことはどうでもいいとして。
オフ会に行ってやるよ^^
的な感じの方が一人以上はいらっしゃいましたので、
11月中旬~下旬ら辺の間に東京ら辺でオフ会的な事やるかもしれないです。
(多分週末)
この話、少し現実味が帯びてきたお( `・ω・´)
今後考えられる出来事としては、
①おいおい、マジかよ??冗談で行くって言ったに決まってんじゃん^^
そしていつも通りな感じで僕の一人オフ^^
②僕が事故で入院^^
③日本沈没^^
④オフ会開催って実は釣りでした宣言^^
⑤普通に開催^^
のいずれかでしょう^^
とりあえず今日は寝ます^^
♀『ねぇねぇ、スパゲッティとあたしどっちが好き??』
♂『おいおい、野暮なこと聞いてくれるぜ。可愛い僕の子猫ちゃん』
♀『あたしのこと愛してる??』
♂『べらぼうに愛してるさ!!』
♀『どれくらい??』
♂『世界中のどんなスパゲッティよりも愛してるさ!!』
♀『ちゃぼ君・・・。』
ぎゅっと抱きしめ合う二人・・・。
(´・ω・`)
どうも、恋愛の弁慶ちゃぼです。
フェアプレイな恋愛したいと思います^^
今日は特に面白い記事ではありません。
電車に乗ってて、急に眠くなることはよくあると思います。
あまりの眠気に耐えきれず、意識が遠のいていくこともあると思います。
そして、隣に座ってる人の肩に頭をちょこんと乗せてしまうことだってあると思います。
僕はいつも肩を貸します。
僕の肩で眠りたい人がいるなら、貸してあげます。
もう、いっそのこと腕枕もしてあげたいキモチになります。
さらに膝枕しながら、耳かきまでしてあげたいキモチになります。
男女は問いません^^
さて、いつもは貸してあげる派の僕なんですが、
今日は借りる側でした。
右側には(おそらく僕と同世代の)女の子。
左側には(おそらく団塊の世代の)男の子。
・・・・。
天国と地獄(;^ω^)
僕は、自然と右側に頭を傾け始めました。
(本当に自然だったんだお(´・ω・`))
頭乗せて2秒で揺すられたよ(´;ω;`)
肩揺すられたよ(´;ω;`)
明らかに拒絶されたお(´;ω;`)
世の中ギブアンドテイクじゃないの??(´;ω;`)
ラブアンドピースじゃ無いの??(´;ω;`)
『すみません・・・。』
と謝った直後、意識がなくなりました。
おいおい(;^ω^)
また揺すられちまったお(;^ω^)
僕はもう寝るまい!!と思い携帯をいじりはじめました。
携帯をいじりだした直後、
意識が無くなりました^^
目が覚めた時は僕の降りる駅の2つ前の駅でした・・。
あれ??寝てた??
はっ!!!
また(おそらく僕と同世代の)女の子に迷惑を掛けてしまった・・・。
と思い、すぐに『すみません』と謝ると。
『全然平気ですよ^^気にしないでください^^』って言われました。
(おそらく団塊の世代の)男の子に。
僕は(おそらく団塊の世代の)男の子に肩を借りていたらしいです。
そして、なんと降りる駅が一緒でした^^
帰り道の方向も一緒でした^^
運命感じました^^
会話をしながら帰りました^^
仲良くなりました^^
友達のお父様でした^^
こんなことってあるんだ・・・。と思った一日でした^^
なんか幸せなキモチになりました^^
幸せなキモチと、オフ会ブームに便乗して来月こっそりオフ会開くかもしれないです^^
この企画が自然消滅しても(おそらく自然消滅するので)突っ込まないでください^^
♂『おいおい、野暮なこと聞いてくれるぜ。可愛い僕の子猫ちゃん』
♀『あたしのこと愛してる??』
♂『べらぼうに愛してるさ!!』
♀『どれくらい??』
♂『世界中のどんなスパゲッティよりも愛してるさ!!』
♀『ちゃぼ君・・・。』
ぎゅっと抱きしめ合う二人・・・。
(´・ω・`)
どうも、恋愛の弁慶ちゃぼです。
フェアプレイな恋愛したいと思います^^
今日は特に面白い記事ではありません。
電車に乗ってて、急に眠くなることはよくあると思います。
あまりの眠気に耐えきれず、意識が遠のいていくこともあると思います。
そして、隣に座ってる人の肩に頭をちょこんと乗せてしまうことだってあると思います。
僕はいつも肩を貸します。
僕の肩で眠りたい人がいるなら、貸してあげます。
もう、いっそのこと腕枕もしてあげたいキモチになります。
さらに膝枕しながら、耳かきまでしてあげたいキモチになります。
男女は問いません^^
さて、いつもは貸してあげる派の僕なんですが、
今日は借りる側でした。
右側には(おそらく僕と同世代の)女の子。
左側には(おそらく団塊の世代の)男の子。
・・・・。
天国と地獄(;^ω^)
僕は、自然と右側に頭を傾け始めました。
(本当に自然だったんだお(´・ω・`))
頭乗せて2秒で揺すられたよ(´;ω;`)
肩揺すられたよ(´;ω;`)
明らかに拒絶されたお(´;ω;`)
世の中ギブアンドテイクじゃないの??(´;ω;`)
ラブアンドピースじゃ無いの??(´;ω;`)
『すみません・・・。』
と謝った直後、意識がなくなりました。
おいおい(;^ω^)
また揺すられちまったお(;^ω^)
僕はもう寝るまい!!と思い携帯をいじりはじめました。
携帯をいじりだした直後、
意識が無くなりました^^
目が覚めた時は僕の降りる駅の2つ前の駅でした・・。
あれ??寝てた??
はっ!!!
また(おそらく僕と同世代の)女の子に迷惑を掛けてしまった・・・。
と思い、すぐに『すみません』と謝ると。
『全然平気ですよ^^気にしないでください^^』って言われました。
(おそらく団塊の世代の)男の子に。
僕は(おそらく団塊の世代の)男の子に肩を借りていたらしいです。
そして、なんと降りる駅が一緒でした^^
帰り道の方向も一緒でした^^
運命感じました^^
会話をしながら帰りました^^
仲良くなりました^^
友達のお父様でした^^
こんなことってあるんだ・・・。と思った一日でした^^
なんか幸せなキモチになりました^^
幸せなキモチと、オフ会ブームに便乗して来月こっそりオフ会開くかもしれないです^^
この企画が自然消滅しても(おそらく自然消滅するので)突っ込まないでください^^
昨日漫喫行ってきました( `・ω・´)ノ
『クローズ全巻読破オフ会』
が人知れず開かれていたんですお(´・ω・`)
参加者僕だけだったけどね☆
漫喫に行くまで『クローズ』を読もう!!と思い続けていたのだけれど。
手に持っていたのは『ホイッスル』でした。
なぜか急に『ホイッスル』が読みたくなったのです。
僕は『ホイッスル』全巻読み終えて満足でした。
(あれ?おれんちにホイッスル全巻揃ってなかったっけ??)
という疑問が一瞬頭をよぎりました。
が!!
満足です!!
あのとき、あの瞬間に読む『ホイッスル』に意味があったのです。
かなり胸が熱くなりました・・・。
青春したくなりました・・・。
あんなにひたむきに頑張る風祭君を見て、
『僕も何か頑張ってみよう!!』
と思いました!!
家に帰ったら、やっぱり『ホイッスル』全巻ありましたwwww
次回こそは、『クローズ』全巻読破してやるお( `・ω・´)
どうも、顔面がクレイジーな感じのちゃぼです。
いやぁ、世間ではオフ会がいっぱい開かれる模様ですね。
みなさんも色々と参加してみるといいお( `・ω・´)
色々な人とお知り合いになれますよ(´・ω・`)
それに楽しいですお(´・ω・`)
あ、このブログ書いてる人ってこんな感じの人だったんだー。
とか思ったり、なんか色々新鮮ですお。
僕もいつか『一人オフ会』だけじゃなくて、
ちゃんとしたオフ会開いてみたいなぁー。とか思ってみたり。
さて、今日はパンツについて・・・。
いや、やめましょう。
(注※以下豚はいつも通りにちゃぼです。)
ある日、大学の構内に
イケメンAとクレイジーな顔面の豚がいましたとさ。
授業が終わり、
イケメンAとクレイジーな顔面の豚は携帯を手にしましたとさ。
クレイジーな顔面の豚『よっしゃー!!メール来てるや!!ひゃっほーい(*´∀`)』
イケメンA『おれもメール来てるわ。』
二人とも携帯を開きメールを確認しましたとさ。
クレイジーな顔面の豚『ちくしょう!!メールマガジンかよ( ´Α`)!』
イケメンA『ちくしょう!!彼女かよ。』
・・・。
おまえ、夜道には気をつけろよ(;^ω^)
(襲ってやる!!)
ある日○○駅に、
イケメンB君と、イベリコ豚がいましたとさ。
イケメンB君は女の子にアドレスを聞かれていました。
イベリコ豚はイケメンB君と隣にいたので、
ついでみたいな感じでアドレスを聞かれました。
しばらくすると、イケメンB君にはメールが来ました。
イベリコ豚にはメールが来ませんでした。
イベリコ豚はどうしたらいいものかと思い、メールをしてみました。
『覚えてますか??駅で会ってアドレス交換した○○です。』
的なメールを送ってみました。
・・・。
返事は来ませんでした。
後日、イケメンB君は言いました。
『あの子メール返信早すぎてダルくない??』
・・・。
この野郎(;^ω^)
ある日大学の構内で
気持ち悪いC君(コイツ僕より顔も性格もキモイかもしれない・・・。)
と、部屋の汚い豚がいました。
気持ち悪いC君『えー??○○君彼女いないんだ??』
部屋の汚い豚『C君は彼女いるの??』
気持ち悪いC君『うん、いるよ^^でも女なんて面倒くさいだけだよ??』
おいおいマジかよ(;^ω^)
今日はエイプリルフールじゃないんだぜ??
部屋の汚い豚『へ、へぇ・・・。』
気持ち悪いC君『でもそろそろ怠くなってきたから、別の子でも探そうかなぁーwww』
部屋の汚い豚『へ、へぇ・・・。』
おい、誰か嘘だと言ってくれ・・・!!
頼むから・・・。
誰か嘘だと言ってくれよ・・・(´;ω;`)
『クローズ全巻読破オフ会』
が人知れず開かれていたんですお(´・ω・`)
参加者僕だけだったけどね☆
漫喫に行くまで『クローズ』を読もう!!と思い続けていたのだけれど。
手に持っていたのは『ホイッスル』でした。
なぜか急に『ホイッスル』が読みたくなったのです。
僕は『ホイッスル』全巻読み終えて満足でした。
(あれ?おれんちにホイッスル全巻揃ってなかったっけ??)
という疑問が一瞬頭をよぎりました。
が!!
満足です!!
あのとき、あの瞬間に読む『ホイッスル』に意味があったのです。
かなり胸が熱くなりました・・・。
青春したくなりました・・・。
あんなにひたむきに頑張る風祭君を見て、
『僕も何か頑張ってみよう!!』
と思いました!!
家に帰ったら、やっぱり『ホイッスル』全巻ありましたwwww
次回こそは、『クローズ』全巻読破してやるお( `・ω・´)
どうも、顔面がクレイジーな感じのちゃぼです。
いやぁ、世間ではオフ会がいっぱい開かれる模様ですね。
みなさんも色々と参加してみるといいお( `・ω・´)
色々な人とお知り合いになれますよ(´・ω・`)
それに楽しいですお(´・ω・`)
あ、このブログ書いてる人ってこんな感じの人だったんだー。
とか思ったり、なんか色々新鮮ですお。
僕もいつか『一人オフ会』だけじゃなくて、
ちゃんとしたオフ会開いてみたいなぁー。とか思ってみたり。
さて、今日はパンツについて・・・。
いや、やめましょう。
(注※以下豚はいつも通りにちゃぼです。)
ある日、大学の構内に
イケメンAとクレイジーな顔面の豚がいましたとさ。
授業が終わり、
イケメンAとクレイジーな顔面の豚は携帯を手にしましたとさ。
クレイジーな顔面の豚『よっしゃー!!メール来てるや!!ひゃっほーい(*´∀`)』
イケメンA『おれもメール来てるわ。』
二人とも携帯を開きメールを確認しましたとさ。
クレイジーな顔面の豚『ちくしょう!!メールマガジンかよ( ´Α`)!』
イケメンA『ちくしょう!!彼女かよ。』
・・・。
おまえ、夜道には気をつけろよ(;^ω^)
(
ある日○○駅に、
イケメンB君と、イベリコ豚がいましたとさ。
イケメンB君は女の子にアドレスを聞かれていました。
イベリコ豚はイケメンB君と隣にいたので、
ついでみたいな感じでアドレスを聞かれました。
しばらくすると、イケメンB君にはメールが来ました。
イベリコ豚にはメールが来ませんでした。
イベリコ豚はどうしたらいいものかと思い、メールをしてみました。
『覚えてますか??駅で会ってアドレス交換した○○です。』
的なメールを送ってみました。
・・・。
返事は来ませんでした。
後日、イケメンB君は言いました。
『あの子メール返信早すぎてダルくない??』
・・・。
この野郎(;^ω^)
ある日大学の構内で
気持ち悪いC君(コイツ僕より顔も性格もキモイかもしれない・・・。)
と、部屋の汚い豚がいました。
気持ち悪いC君『えー??○○君彼女いないんだ??』
部屋の汚い豚『C君は彼女いるの??』
気持ち悪いC君『うん、いるよ^^でも女なんて面倒くさいだけだよ??』
おいおいマジかよ(;^ω^)
今日はエイプリルフールじゃないんだぜ??
部屋の汚い豚『へ、へぇ・・・。』
気持ち悪いC君『でもそろそろ怠くなってきたから、別の子でも探そうかなぁーwww』
部屋の汚い豚『へ、へぇ・・・。』
おい、誰か嘘だと言ってくれ・・・!!
頼むから・・・。
誰か嘘だと言ってくれよ・・・(´;ω;`)
生きてれば色々あるんですよ。
犬のウンコ踏んだり、
犬のウンコ踏んだり、
犬のウンコ踏んだり、
犬のウンコ踏んだり、
犬のウンコ踏んだり、
犬のウンコ踏んだり。
そうです。
今日僕は犬のウンコ踏んだけど、
そんなの全然気にしてないおヾ(o゚ω゚o)ノ゙
そうです。人生は色々あった方がいいんです。
女の子とデートをするのだって、
友達と喧嘩するのだって、
ウンコ踏むのだって、いい経験じゃないですか。
自分が大きくなるための経験じゃないですか。
つまり、経験値上昇中☆じゃないですか。
どうも、シャア・アズナブル・ちゃぼです。
のっけから汚い文章でごめんなさい。
でも僕の心と身体はもっと汚いですお(´・ω・`)
今、なんか眠れません。
だから、外を見てみたら、真っ暗でした。
・・・。
なんか寂しくなりました。
友達に電話してみました。
その友達が電話にでんわ。
・・・。
電話にでんわ。
(;^ω^)
それでどうしようもなく寂しかったので、ブログ書いてるんですよ。
話は変わって、
僕は企画倒れの鬼なんですよ。
飲み会をやろう!!
天体観測をしよう!!
フットサルチームを作ろう!!
あなたの質問に答えます!!
等々を、突発的に企画して結局何もしないんですね^^
だから、もう僕は企画倒れしないぞ!!って意気込んでます。
ということで、なんか企画したくてたまりません。
ということで企画しました。
明日『クローズ全巻読破一人オフ会』開こうと思ってます。
どこかの漫画喫茶で。
明日はガチでクローズ読んできます。
もうドリンクのみ放題でも飲まないで読みます。
すごい勢いで読みます。
映画見に行くために読んどかなきゃね( `・ω・´)
ふーっ。
今日の本題入ります。
あ、長いうえに内容がないようなもんですから別に読まなくてもいいと思いますよ?
内容がないようなもんですからwwww
・・・(;^ω^)
眠くなるまで書き続けてましたからwww
きっと最後ぐだぐだです。ww
寒くなると切なくなる件についてです。
犬のウンコ踏んだり、
犬のウンコ踏んだり、
犬のウンコ踏んだり、
犬のウンコ踏んだり、
犬のウンコ踏んだり、
犬のウンコ踏んだり。
そうです。
今日僕は犬のウンコ踏んだけど、
そんなの全然気にしてないおヾ(o゚ω゚o)ノ゙
そうです。人生は色々あった方がいいんです。
女の子とデートをするのだって、
友達と喧嘩するのだって、
ウンコ踏むのだって、いい経験じゃないですか。
自分が大きくなるための経験じゃないですか。
つまり、経験値上昇中☆じゃないですか。
どうも、シャア・アズナブル・ちゃぼです。
のっけから汚い文章でごめんなさい。
でも僕の心と身体はもっと汚いですお(´・ω・`)
今、なんか眠れません。
だから、外を見てみたら、真っ暗でした。
・・・。
なんか寂しくなりました。
友達に電話してみました。
その友達が電話にでんわ。
・・・。
電話にでんわ。
(;^ω^)
それでどうしようもなく寂しかったので、ブログ書いてるんですよ。
話は変わって、
僕は企画倒れの鬼なんですよ。
飲み会をやろう!!
天体観測をしよう!!
フットサルチームを作ろう!!
あなたの質問に答えます!!
等々を、突発的に企画して結局何もしないんですね^^
だから、もう僕は企画倒れしないぞ!!って意気込んでます。
ということで、なんか企画したくてたまりません。
ということで企画しました。
明日『クローズ全巻読破一人オフ会』開こうと思ってます。
どこかの漫画喫茶で。
明日はガチでクローズ読んできます。
もうドリンクのみ放題でも飲まないで読みます。
すごい勢いで読みます。
映画見に行くために読んどかなきゃね( `・ω・´)
ふーっ。
今日の本題入ります。
あ、長いうえに内容がないようなもんですから別に読まなくてもいいと思いますよ?
内容がないようなもんですからwwww
・・・(;^ω^)
眠くなるまで書き続けてましたからwww
きっと最後ぐだぐだです。ww
寒くなると切なくなる件についてです。